郷土博物館のあゆみ
:建設中の博物館
時 期 で き ご と
昭和47年
(1972)
東大阪市教育委員会のもとで開館。
昭和49年
(1974)
敷地内の5基の古墳が市指定文化財となる。
昭和55年
(1980)
館蔵資料の池島旧奥ノ坊 木造阿弥陀如来立像が市指定文化財になる。
平成7年
(1995)
館蔵資料の河内木綿製作用具ならびに製品が市指定文化財となる。
平成8年
(1996)
財団法人東大阪市文化財協会が管理・運営する。
平成9年
(1997)
馬場川遺跡出土の館蔵品が大阪府指定文化財になる。
平成17年
(2005)
鬼虎川遺跡出土の館蔵品のうち金属製品関連資料が大阪府指定文化財になる。
平成18年
(2006)
指定管理者制度が導入され、財団法人東大阪市施設利用サービス協会による管理・運営。


敷地内にある山畑22号墳
東大阪市指定文化財。

 左上 大阪府指定文化財。
 馬場川遺跡出土の
        縄文時代の土偶。

 右上 大阪府指定文化財。
 鬼虎川遺跡出土の弥生時代の
            銅鐸の石製鋳型。

 右下 東大阪市指定文化財。
 はたおり機。