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東大阪市立郷土博物館 平成29年度常設展示 かわちのくに

−明治時代以降−
約130年前の明治時代から現在の東大阪市につながるあゆみをみていきます。教科書や民具、通貨、鉄道関連の資料など市民の方々から寄贈された道具類を展示しています。
旧石器時代
縄文時代
弥生時代
古墳時代
奈良・平安時代
鎌倉・室町時代
江戸時代
明治時代以降
 明治時代になると、今の東大阪市域は、左上の木札に記されているように、「堺県」とも呼ばれていました。
 左下は昭和40年代の小学校で、プレハブ校舎がみえています。
 右上は、昭和時代の民家の台所のようすで、レンガづくりのかまどがあります。
 右下は、昭和40年代前半に撮影された大阪外環状線です。